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All B side comment

二人が教室での悪戯を初めて一週間後です。
「1組の子のスカートに射精し終わったねー」
『うん。4クラスあるから、あと3つだね。』
「今日は1組最後のグループだったし、切りよくするために一回ずつしかやれなかったからちょっと足りない・・・」
『あはは、大丈夫だよ。今日、朝方お父さんが帰ってきたから。ちゃんと3着もって来たから呼んできていいよだって。今日、僕の家においでよ。なんなら泊まりにおいでだって。』
「泊まっていいの?じゃぁ、親にいっとくね。」
『あ、でも、こういう趣味だし、お父さん、初対面では信用しないと思うから、はい、コレ。じゃぁ放課後にねー』

放課後、二人は幹則の家に向かった。

『ただいまー。』
father(D)「お帰り。」
『連れてきたよー。・・・あ、やっぱり。どうしたの?スーツなんて着ちゃって。』
D「いや、やっぱり不安じゃないか。」
『大丈夫だよ。僕が一瞬で消してあげるから。みのる君、入っていいよー』
「・・・初めまして、みのるといいます。よろしくお願いします。」

みのるは緊張した面持ちでドアの前に現れた。みのるは、先週幹則のものになった女子制服を着ている。上着はきれいだが、スカートは表地こそきれいなものの、裏側が明らかに汚れていそうな感じで、ひだが固そうになっている。風が少し強かったが、ぎこちない動きをするそれが、スカートの固さを表していた。

D「なるほど・・・それじゃぁ上がって部屋にいなさい。」
『はぁい。みのる君、いこっ』
「おじゃまします」

部屋に入ると、奥の壁は見えなく、棚が置かれ、びっしりとDVDが置かれていた。そこにはポップが置かれ、「変態性欲 女子制服悪戯」とか、「○○高校」とか、「女子制服性交」とかいろいろなタイトルが書かれていた。
その光景に驚いていると、お父さんが出てきた。さっきのスーツ姿ではない。緑チェックのプリスカと紺色のブレザーの女子制服を着たお父さんが、丁寧に折りたたんだ同じ制服を抱えて部屋に来た。

『あ、今日のもかわいいね。ね、みのる君、早く着ようよ!』
「うん。」

二人は着替えた。

『お父さん、もうあれは見たの?』
D「まだ見てないよ。今日はみんなで見ようと思って。」
『じゃぁ早く見よう?みのる君、すごい興奮すると思うよ。』

プレーヤーにDVDをセットすると、映像が流れ始めた。今3人が着ている制服を着た女子生徒の登下校、パンチラ、盗みに入るところ。3人はすでに一回ずつの射精を終えていた。

D「今回はすごい映像が撮れたぞー。」
『すごい映像って?』
D「まぁ見てろって」

続きを見ていると、髪の短い女子生徒が5人椅子に座って話している。

D「俺も最初は、授業サボって何してんだと思いながらとりあえずカメラ回したんだ。でも、これ、実はな。。。」
『なになに?』
D「見てればわかるよ」

女子生徒みんなが何やら立ち上がると、一人が前に出て行った。今にでも泣き出しそうな顔をしている。残った4人は横に並んでいる。こちらは顔が見えない。
すると、前の女の子がスカートの中に手を入れてオナニーを始めた。小さな喘ぎ声がかろうじて入っている。すぐにほかの4人は下着を下す。右からピンク、白、ピンク、水色の下着が足首まで下される。ここで違和感。足首まで下げた手を戻して、体を戻すと、4人の中で一番カメラ側に写っていた子のスカートが膨らんでいる。

D「そうなんだよ。この子たち、一人だけ女の子で、あとは男の子だったんだ。」

前で立ちオナをしている女の子を見ながら、彼らはスカートの中に手を入れてチンチンをしごいている。一人の子が女の子に近づくと、女の子はしゃがんで彼のスカートの中にもぐりこんだ。それを合図にほかの3人もよっていく。4人の男の子は自分の手でスカートをめくると、女の子の顔にチンチンを近づけてフェラを要求した。それに従って女の子はフェラを始めた。

D「ここで俺も我慢できなくて教室に入ったんだ。」

ガラガラと音が鳴ると、カメラが教卓の上らしいところに置かれて、お父さんが現れた。
生徒たちは驚いたような、おびえたような顔をしている。女の子は、さっきにもまして泣きそうになっている。男の子たちは声も出ないほど顔がこわばっている。お父さんは「続けていていいよ」というと、無造作に置かれていた女子制服を手に取った。
唖然としてお父さんの動きを見る生徒たち。お父さんは服を脱ぐと、手際よく、手に取った女子制服を着た。そして、大きくなった立派なチンチンを誇張するかのようにスカートが膨らんでいる。
お父さんは女の子の前に立つと、その顔を手でつかんでスカートの中に誘導し、口にチンチンを入れた。すこしすると、膨らみがなくなっていた男の子たちのスカートは再び膨らみ、女の子に近づいて、女の子の手を自分のスカートの中に入れてしごかせたり、座って、女の子のスカートにチンチンをこすり付けたりしている。

女の子のスカートにこすっていた子が射精。すごい量の精液が、女の子のスカートについた。
女の子の右手でこすった子が射精。これもすごい量。女の子の手はべとべと。自分がはいたスカートから精液がぼたぼた垂れて、広がった女の子のスカートに垂れた。
女の子の左手でこすった子も射精。すごい量の精液が直接女の子のスカートに垂れる。
最後にお父さんと、一緒にフェラをさせた男の子が同時に射精。男の子は我慢できずに口から抜いた瞬間に顔に大量の精液をぶっかけ、お父さんは我慢して自分のスカートをかぶせてしごくと、スカートの中に大量の精液をはきだした。そして、スカートの裏についた精液を、女の子のスカートに塗りつけた。

お父さんがカメラに近づいて映像が終わった。

『すごい・・・興奮して3回も出しちゃった。』
「僕は4回・・・」
D「俺は2回だな・・・」

3人のスカートはもはやドロドロ。表地にもシミを作っている。

D「そこに出てた女の子の制服を置いといたよ。もらってきたから。」
『ほんとだ。スカートの表側、いっぱい精子の跡がついてる。』
D「これにもかけちゃおうよ。」
『うん。みんなでかけよう』

3人は立ち上がると、自分のスカートでしごいて、ついにはスカートをめくって汚れた制服めがけて射精した。
ここまで何回も出したとは思えないほどの量を。。。
汚れたスカートはさらにドロドロになっている。

D「これ、結構汚れているけど、内側もすごくてな。」
『ほんとだ・・・ガピガピ・・・』
D「あとで聞いたらこれまで何度となく彼女のスカートの裏に射精し続けてて、この日はその制服を使うのが最後だったから表にぶっかけたんだって。新しいの買わせたからって。」
「そうなんですかー」
D「なんか、やっぱオマンコに挿入もしてるらしいんだ。あの時はなかったけどね。」
『そうだよね。女の子相手だし』
D「まぁそういうこと。じゃぁおなか減ったしどこかに食べに行こうか。着替えてさ。」
『だねー。今日はどうする?』
D「じゃぁ今日もしようかな。幹則、みのる君と一緒に部屋で制服を一着選んできなさい。みのる君に好きなのを貸してあげるんだよ」
『はーい。じゃぁみのる君、いこう♪』
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All B side comment

3限の体育の授業。生徒は体育館に行っていて、誰もいないはずの教室内・・・。
ガラガラ・・・
「あれ?まだ幹則君は来てないんだ。それにしてもいつも机の上には無防備に制服が置かれてるな。」

ガラガラ・・・
『あ、みのる君。。。』
「おはよう。遅かったね。」
『うん・・・前の授業で残っちゃって。僕、体育出れないってことになってるから、体育の時はいつも教室で自習って扱いで、先生にの子されちゃって・・・』
「え?体悪いの?」
『別にそんなんじゃないよ。・・・実はお父さんにお願いして、そういうことにしてもらってる。』
「そんなことしてくれるの?理由とか聞かれたりしない?」
『理由は知ってるよ。女の子の制服に悪戯するって。』
「え!?どういうこと?」
『えっと、僕の家は、お父さんと僕の二人暮らしで、僕のこの癖はお父さんに教えられたものだから・・・』
「そうなの??いいなー。ってかお父さんがって、お父さんはどういうことしてるの?」
『いろんな学校で何かしてるんだって。毎週末に、いった学校の女子制服を二着持ってくるんだ。僕とお父さんの分。それでオナニーするんだよ。みのる君も混ざる?』
「混ざりたい!」
『そういうと思った。昨日お父さんに、友達もやりたいと思うから今度は3着持ってきてって言っておいたから、来週からみのる君の制服もできるよ!来週うちにおいでよ』
「やったぁ!でも、どこに置けば。。。」
『家に空いてる部屋があるから、そこをみのる君の部屋にすればいいよ。』
「ありがとう。」
『この話はまたあとでってことで、始めちゃおう。』
「じゃぁ早速着替えちゃおうよ」
『そうだね。』
「とりあえず1組かな?名前も顔も知らない子たちだし、一番最初の出席番号の子からやっていこうよ」
『そうだね。どれくらいできるかな?』
「わかんない・・・。やれるだけ!」
『うん!』

二人は早速女子制服に着替え始めた。そしてすでに膨らんだチンチンをスカートでこすり始める。

「いくっ・・・」
『うっ・・・』

みのるは奇数の子、幹則は偶数の子のスカートにぶっかけ続けた。上着を着替えるのは時間がかかるのでスカートだけを変えて・・・。

『そろそろ時間だよ。』
「だね。4人ずつくらいか・・・続きはまた来週だね。」
『うん。でも来週まで待てないかも。僕は、週3回の授業全部休みだし』
「いいなー。僕もそうしたい・・・」
『やっちゃえば?どうせ出席とっちゃえば一人抜けても大丈夫だよ!』
「確かに、家の体育、種目を選択できるし、その移動中に抜ければいっか。」
『先生より友達が心配だけどね。』
「大丈夫、いつも別種目だし。僕の種目は僕以外知らない人で、会話もしたことないからわからないと思う」
『それならいいじゃん。明日の体育も遊ぼうよ。』
「うん。じゃぁ制服を元に戻して戻ろう。」
『じゃぁまた明日ー』

二人は制服を戻して自分の教室に帰った。教室には、二人の精液がついた総計8着のスカートが残っていた。

A「今日は幹則君の日だね。」
A『幹則って言いづらいし、みきちゃんでいいじゃん』
A「確かに!」
A『昨日と同じじゃつまらないし、みきちゃんが来るまで二人でオナニーしてようよ?』
A「そうだね!みきちゃんに見せて驚かせよっか!」
A『愛奈ちゃんのスカートそこに放置してね!』
・・・

幹則がやってきた。

A「あ、みきちゃん。友達の奈智も一緒に来ちゃった。」
A『よろしくね』

二人は手をスカートの上から妙な握り方で持って上下運動している。

B『あの・・・なにをしているんですか?』
A「なにって?昨日みきちゃんがやってたじゃない?」
B『え・・?』
A『そういうこと。ほら、みきちゃんのスカートもそこにあるよ?』
B「なんでこれが・・?それにあなたたち、女の子でしょ?僕と同じことなんてできるわけが・・・」
A「さぁねー?」

二人は立ち上がると、スカートを直した。直したといっても、スカートの前は不自然に盛り上がっている。

B『え・・・?』
A『わかったでしょ?私たちはついてるの。さ、みきちゃんも混ざる・・?』
B「ゴクン・・・ぃゃ・・・」
A『帰ってもいいのよ?そのかわり、明日中には全校生徒に知られちゃうなー、この写真。教室で、愛奈ちゃんのスカート穿いてシコシコしてる写真と、この精子だらけのスカート。』
B『やめて・・・』
A「じゃぁ早くはこうよ?」
B『いや・・・恥ずかしい・・・』
A『じゃぁ言っちゃおー』
B『だめ・・・』
A「もう頭きた!お仕置きしちゃおう!」

奈智は幹則の腕を抑えて動きを静止して、片手を壁にシュシュで張り付ける。そして蛍がズボンとパンツを脱がせる。

A『やっぱりすね毛いっぱいだぁ・・・小さい状態でもチンチンむけてるね。』

奈智はそういいながら片足ずつ幹則の足にスカートを通していって、ついに穿かせた。

A『ウエスト閉まらなかったからチャックで固定しちゃった。』
A「いいわよ。こいついつもそうして穿いてるんだから。じゃぁ・・・」

蛍は幹則のチンチンをスカートの上からわしづかみすると、怒っている割には丁寧にしごき始めた。奈智は、幹則の空いてる手をつかむと、その手を自分のスカートに這わせて、チンチンを刺激する。逆の手で蛍のチンチンをスカートの上からしごきあげる。

A『あれ?いやがってる割には起ってきたじゃん?本当はこうされたかったんでしょ?』
B『いやだぁぁ・・・』
A『じゃぁなんで大きくなってきたの・?』
B『それは・・・ぁぁっ・・・やめて・・・出ちゃう・・・』
A『やめないよ?本当のこと言わないんだもん。』
B「あぁっ・・・」
A「早く言いなさいよ?言わないと、愛奈ちゃんに教えちゃうよ?そしたらいじめられちゃうよ…?」
B『ぅぅ・・・気持ちいいです・・・僕は制服の紺プリーツスカートをはいて、スカートに精子をかけてオナニーしている変態です!・・・あぁぁぁぁぁ・・・』
A『あは、感じるよ?びゅるびゅるドクドク精子でてる。愛奈ちゃんもかわいそうだなぁ・・・こんな奴にスカート汚されてて。』
A「じゃぁ、私たちの精子もかけてあげよう?」
A『そうだね。ほら、自分だけいってダメじゃない!私たちのも気持ちよくしなさい!?』
B「うっ・・・」
A『泣かないでよ?馬鹿じゃないの?じゃぁ勝手に私たちがあなたを使うから!』

蛍は自分のスカートをめくると、チンチンを幹則の口に押し込んだ。奈智も一緒に口に押し込む。幹則は二本のチンチンを口に含んでいる。二人は同時にピストンする。

A「やっぱり口の中も気持ちいいね。」
A『うん。行きそう。いこう?』
A「うん。」

二人は幹則の口の中に大量の精子を放出した。幹則はそれを口から吐き出そうとしている。

A『飲みなさい?飲まないと・・・わかってるよね?』

幹則は仕方なく口に余っているものを飲み込んだ。二人は、口から出たものを指でとってさらに幹則の口に入れる。二人の精子でドロドロになった幹則の口の周りはべとべとになっている。

A「じゃぁ、次はスカートだね。」

二人は幹則を立たせて、スカートの表地でしごき始める。

A『表側も少しざらざらしてて、こっちも気持ちいいね・・・』
A「うん・・・また・・・いく・・・」

二人はまた射精した。量が変わらない。愛奈のスカートの表側は、二人の精子で汚れてしまった。

B『愛奈ちゃんのスカート、表側も汚れちゃった・・・。愛奈ちゃんのスカート、精子だらけだよ!僕、耐えられないくらい興奮してる!もっと汚したい!』

幹則は一人で愛奈のスカートでしごき始めた。そして、スカートの中にもう一度精子を発射した。

B『・・・スカート穿いて、スカートに精子掛けるのが大好きです・・。気持ちよかった・・・』
A『やっぱりね。それじゃぁ、そのスカート穿いたまま帰ったら許してあげる。大丈夫、人あんまりいないし』
B『はい・・・わかりました・・・ありがとうございます・・・』

幹則は、ズボンとパンツを手に抱えて、下半身はスカートだけの状態で歩き始めた。二人は幹則についていくと、本当にスカートのままで家まで歩いて行った。しかし、驚いたのは、スカートをはいたまま家の中に入ってしまったことだ。ドアの隣の部屋の窓から、お姉ちゃんか妹らしき人が出迎えに行ったようだ。顔は見えなかったが、うっすらと女子制服を着ているのがわかった。

weak up

A side
「ねぇ、奈智?最近面白いことあったー?」
『えー?ないよー?蛍はどうなの??』
「んー・・・どうだろう?エッチなこととかかな?」
『そんなのやってるのー?私も混ぜてよっ!』
「いいよっ!一緒にやろうね!」
『どんなことするのかなぁ・・・私、興奮してきちゃった・・・。』
「実際まだいじめてないんだけど、今日の夜にあそこの空き家に来なさいって言ったから、奈智もおいでよ!」
『うん★でも、私、もう我慢できないの・・・蛍・・・』ちゅ・・・


B side
「みのる君?今日呼び出されてたよね?」
『そうなんだよね・・・幹則は明日だっけ?』
「うん・・・一人一人呼ばれるのっていやだなぁ・・・」
『・・・』
「あんなことしてるの見られたらいじめられるの確定じゃん・・。」
『でも驚いたよ。お互い隣あった教室で同じことしてたなんて・・・』
「本当だよ!こんなことするの僕だけだと思ってたのに!」
『今度一緒にしない?』
「いいよ。明後日の体育の授業で!」


・・・本編・・・
B「すこし早かった。よかった。遅れたら何されるかわからないから・・・。」
A「あ、来てるね。早いじゃない?」
B「こんなところで・・・な、、何をするんですか?」
A「楽しいこと♪あと、友達も連れてきちゃった!蛍ー?」
A『こんばんは。初めまして♪』
B「・・・」
A「じゃぁ、早速・・・。あなた・・・いやあなたたちなら私たちのこと理解してくれるかなって思って呼び出したの。」
A『理解してくれるよね?』
B「え・・・?」
A「だって、3組の子のスカートをこんな風にしちゃってたんだもんね・・・」

みのるの前に一着のスカートが放られた。そのスカートは裏返っていて、○○あゆみの名前が書かれていた。そして、裏地には無数の汚れがついていた。

B「な・・・なんでこれが、ここに・・・?今日もあゆみちゃんは制服で帰っていたはずだし、ちゃんとスカートも穿いてた・・」
A「私がすり替えておいたの。私なら、すり替えてもばれないじゃん。スカートを持ってないみのる君と違って」
B「・・・」
A「驚いてるみたいだね。じゃぁはじめよっか」
A『みのる君?こっち来て?』

みのるは言われたとおりに二人のところに行った。

A『両手を差し出して?』

言われたとおりに二人に手を伸ばす。すると、二人は片手ずつつかむとスカートの方へ持って行って、自らの股間にみのるの手のひらをあてがった。

A「わかる?」
B「これは・・・」
A『言ってごらん?』
B「お・・・おちんちん・・・」

みのるの回答を聞くと、二人は手を放して、自らスカートの中に手を入れて下着を脱いだ。中身はまだ確認できていない。

A「奈智、いっせので捲るよ?・・・いっせいので!」

二人はスカートをめくった。その先には、女の子にはないはずのオチンチンと金玉がついていた。

A『私たちね、もともと男だったの。』
A「でも、子供の時から女の子になりたいって思ってて、高校に入った時から女子校生として暮らしてるんだよ。」
B「・・・」
A「お金ないから手術できないんだけど、同じ境遇の奈智と出会ったら、このままの方がいいかなって思ったの。」
A『気持ちいいこと覚えたしね!』
A「みのる君が理解してくれるなら、その、あゆみちゃんのスカートを昨日みたいにはいてよ?」
A『嫌なら帰っていいよ。そのかわり、絶対誰にも言っちゃだめだよ?言ったら学校の掲示板とか教室に、昨日のみのる君の写真張って回るから。』
B「声も女の子だし、すごくかわいいのに男の子だったんだ・・・驚きました・・・」

そういいながら、迷わずあゆみのスカートを手に取って穿き始めた。チンチンが見えないようにパンツをはいたまま。ただ、すね毛の処理はしていないため、少し濃い毛が目立っている。

A「あれれ?みのる君?昨日もそうだっけ?昨日と同じ恰好じゃないと、明日学校のみんなに教えちゃうよ?」

みのるは、それだけはまずいと思って素直にパンツを下した。すると、勢いよくスカートは揺れて、揺れが収まると、前はテントのようになっていた。

A『すごいね。めくってよ・・・?』

みのるは後がない。もう従うしかなかった。

A「あ、勃起してるけど皮被ったまんま。真性君だね!」
A『私たちも仮性だけどね!あははっ。』
A「奈智だって、皮いっぱい余ってて真性みたいじゃん!」
A『私は勃起したら先っちょだけ少し出るもん!』
A「だねー♪あ、みのる君、私たちのチンチン起たせてよ?ほら、こっちに来て?」
B「はい・・・」

みのるは二人に近づくと、右手で奈智の、左手で蛍のチンチンを触り始めた。

A「奈智のは、起っても皮むいちゃだめだよ?いやがるから。」
A『蛍のいじわる・・・だってスースーして敏感になってすぐに行っちゃうんだもん・・・』
A「んー・・・皮をかぶせたままする方が気持ちいいからすぐいくと思うんだけど。。。」
A「あっ・・・起ってきた・・・」
A『やっぱりいつも自分のでやってるから上手だね。』
A「お礼に、みのる君が好きなことしてあげるね」

蛍はみのるのスカートテントをつかむとしごき始める。

B「うっ・・・気持ちいい・・・」
A「スカートでこすると気持ちいいんだ?」
A『やったことなかったよねー?』
A「やってみようよ?」

二人はみのるの手を外すと、スカートを下して、蛍はみのるのチンチンをつかんでいない手で、奈智は両手でスカートの上から自分でしごき始めた。

A『あっ・・・やだ、これ気持ちいい・・・』
A「裏地がツルツルしててすごいぃ・・・」
A『いっちゃうよー・・・』
A「私も・・・ダメ・・・みのる君は・・・?」
B「僕も・・・いきそう・・・」

3人はほぼ同じタイミングでスカートの中に発射した。
勃起して剥けていた蛍は勢いよくぶっかかり、表地にまでシミを広げた。奈智は少し勢いは弱いが、大量に出たため、こちらも表地にジワリとにじんできた。みのるは皮にあたって勢いがなく、量もそれほど多くなかったので、表はそのままだ。

A「今日はもう帰ろう?気持ちよかったし。あゆみちゃんのスカート、持って帰っていいよ。あの子は私があげたやつ使うだろうし。それに、汚れてるのばれたら大変かもしれないしね。」
A『じゃぁみのる君、またねー!』

二人が帰ると、みのるも帰った。あゆみのスカートをはいたまま、ズボンを穿いて・・・。

あれ?

(注意:これは架空の話です。)


まだ幼い小学校時代のことなんだけどね。僕はあまり友達がいなくて、一人でいることが多かったんだ。
でも、それでもよかった。だって、僕は一つのことに夢中だったんだから。

初めて興味を持ったのは5年生の時の運動会だったかな。僕のところでは、運動会で女の子がバトンをするんだ。衣装も、体操服でじゃなく、赤とか青とか黄色とかの衣装を着て。それに、白いスコートをはいてる子もいたな。
僕はそれを見るのが楽しかったんだ。6年生になって最後の運動会も終わって、もう見れなくなるんだなーって思ってさみしくなったりもしたよ。

それで、ある日、運動会が終わってすぐだったかな。学校の裏口近くの部屋を偶然のぞいたら、バトンの衣装を男の先生が片づけてるところを見ちゃったんだ。丁寧に畳んで段ボールに詰めてた。詰め終わるまで見てたんだけど、夢中になりすぎて先生に見つかっちゃって。先生に倉庫に運ぶように指示された。体育で使う倉庫だったから、僕も知ってたし、正直に運んだよ。で、最後の段ボールを運んでいるときに、倉庫の中で転んじゃって・・・中身が出てきちゃったんだ。で、しょうがないからきれいに畳んでたら、やっぱり目の前に大好きな衣装があるわけじゃん。着たいなぁって思ったんだけど、先生が来たら怒られちゃうし、この倉庫は休みの日もあいてるからその時に来て着ちゃおうって思ってた。今日は見るだけにしようって。赤、青、黄色、白・・・。あまり触らないようにして上から見るだけにして帰ったよ。

そして、休みの日になって、誰にも見られないようにして倉庫に入ったんだ。それで、何着るか迷ったけど、好きな子が着てた赤い衣装を着たよ。赤の上着に赤のプリーツミニスカート。スカートのウエストはゴムになってたから余裕ではけた。スカートってスース―してて、下着以外何もはいてないような気がするんだね。
その時、誰かの足音がしたから、やばいって思って物陰に隠れた。そしたらやっぱり来た。今日は休みの日なのになんだろう。遊びに来てボールを持っていくのかな?って思ったけど、見えたのは小学生じゃなくて大人だった。
あれ?この前衣装を片づけてた先生だ。何か持ってる。・・・あ、バトンの衣装!片づけ忘れてたのかな?でもなんで今日なんだろ?

「香織ちゃんの着た衣装で10回も抜いちゃった♪本当はクリーニングしなきゃないんだけど、香織ちゃんのだけこっそり抜き取ってたんだよねー♪」

・・・香織ちゃん?僕の好きな子の名前だ・・・。抜いたって何?それに抜き取ったって?

「スカートの裏側、結構シミだらけになっちゃったし、裏側見られたらわかっちゃうかな?でも、万が一汚いってばれても練習でも着てるし、それで汚れちゃってて、クリーニングし忘れてたっていえば何とかなるかな。ばれなかったら来年、俺のお気に入りの舞ちゃんに着せようっと♪」ガサゴソ。。。

先生、いっちゃったけど、何したんだろう?えっと・・・ここだな・・・。
スカートが何とか言ってたけど・・・あれ?裏側に白いシミがいっぱいついてる・・・?それにドロドロした液体もある・・・なんだろう・・・。まぁいいか。僕はあこがれの衣装が着れたから満足♪帰ろう♪

・・・
あれから2年。
・・・

バトンの衣装着れて満足してたけど、今度は女の子の制服が着てみたい!最近またスカート穿きたくなってきちゃった。。。
あ、そういえば、バドミントン部の子たちは、いつもこの教室のロッカーに制服置いていくんだよね。よぉし・・・みんな帰ったり部活だったりするから・・・教室で着替えちゃえ!
やっぱりスカートはスースーするんだなぁ。でも気持ちいい♪適当に着ちゃたけど。。。あ、梨奈ちゃんの制服だったんだ。大好きな香織ちゃんのがよかったなぁ・・・でも香織ちゃんは小っちゃいからスカートのホックが閉まらないかも。。。しょうがないか。
・・・あ!誰かの足音!掃除用具入れに隠れちゃえ!
・・・ん?誰だろう?男の人だ・・・見たことないから僕の学年じゃないな・・太ってて脂汗みたいなのがにじんでる・・・気持ち悪い・・・。迷わずに向かっていく先には・・?

「香織・・・今日もよろしくね。」

あー、服脱いで香織ちゃんの制服を着だした・・!出て行ってやめろって言いたい・・・だけどこの恰好じゃ出ていけない・・・。見てるしかないのか・・・

「香織、気づいてる?僕のプレゼント、もういっぱい残ってるんだよ。今日も新しいのあげるからね・・・香織が入学してからずっとあげてるのに気付いてないのかな?このスカート・・・はくと気持ちいいんだ。行くよ・・・うっ・・・」

男の人はせかせかと元の服装に戻ると教室を出て行った。あ、香織ちゃんのスカートにプレゼントって言ってたな。なんだろう?
香織ちゃんのスカートの裏側には白いシミが幾重にも重なってついていた。そして白い液体も。
スカートをばさばさしてたけど何をしていたんだろう?
そういえば小学校のバトンの衣装も着てみたくなっちゃった。もう下校時間が過ぎてるし今から行けば誰もいないな。よーし・・・。

倉庫は開いてる。こっそり入ってっと・・・。この辺に衣装があるはず・・・。あった!今日は青いやつを着ようかな!

・・・やっぱり気持ちいいや。でもスカートがゴワゴワしててなんだか心地悪いな。どうしてだろ?
あ、裏側が白く汚れちゃってる。・・・え、これも?てかみんな同じ感じだよー・・・。
足音がする!隠れなきゃ!

「今日もよろしくお願いしますね。」
「いえいえ、こちらこそ。」

何か話し声だ。入ってきちゃったよ・・・。3人?あの先生と知らない男の人2人。衣装を着てる・・・。

「あれ、この間はきれいに戻しておいたはずなのにぐちゃぐちゃになってるぞ。」
「おかしいなー。」
「誰かが入ったのかな?」

や、やばい!!・・・ガタッ

「あれ?物音がしますね。誰かいるのかな?」

こっちにくるよー・・・。見つかっちゃった・・・。

「ほう。男の子か。いけないね。男の子がこんなかわいいスカート穿いていちゃ。」
「それに私たちの『お楽しみ会』も見られてしまっては・・・。」
「こちらの仲間に引きずりこみますか。」

ガクガク・・・

「それじゃあ一緒にスカートの気持ちよさを味わおう。」

うわぁぁぁぁぁ。

・・・
3年後
・・・

僕は高校生になりました。あれから先生たちに教わってバトンの衣装以外にも、高校の女子テニス部室でテニスウエアとか、先生のご厚意で小学校の授業中の教室で小学生の女の子の私服スカートとか、僕の高校でみんなで制服スカートとかにぶっかけ続けています。
そういえばあの後、中学校で香織ちゃんのスカートで遊んでいた人も仲間に入れてあげました。一人で香織ちゃんのスカートで遊んでいるところにぞろぞろと入っていったら真っ青になっていましたが、僕らも辞し制服に着替えてオナニーを始めたら一緒にオナニーをし始めました。それ以来、僕らは5人で秘密の遊びをしています。
プロフィール

みずき

Author:みずき
僕と連絡を取りたい方いましたら、下までどうぞー。
kana_mili@yahoo.co.jp



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